敬老の日にアロマをプレゼント!アロマは認知症予防に効果があります。

高齢化社会が進むなか、2025年には認知症を患う人が全国で700万人を超えるといわれています。
なんと!65歳以上の高齢者のうち、5人に1人が認知症!?

そこで・・・
たけしの『みんなの家庭の医学』や雑誌でも取り上げられた脳の若返りに効果的であるというアロマ
認知症だけでなく、病気の予防、心身の健康やストレスの解消にも効果があるようです。

本当にアロマは認知症の予防に効果があるのでしょうか?!



アロマが認知症に効果がある理由は・・・

認知症は脳の海馬がダメージを受けて物忘れをすることから始まるとされていました。
近年では、それ以前に“におい”がわからなくなる嗅覚障害が起こるということがわかってきました。
※海馬とは、脳の記憶や空間学習能力に関わる脳の器官。

においを感知する神経と海馬は密接に連携しており、アロマの香りで嗅覚を刺激することで海馬も活性化し、その結果、認知症の予防や認知機能の改善につながると考えられるのです。


>>>アロマの香りを嗅ぐことで、うっかりを予防

アロマテラピーは、植物の花や種子、樹皮や樹脂などから抽出した精油(エッセンシャルオイル)を用いて、病気や外傷の治療、病気の予防、心身の健康やリラクセーション、ストレスの解消などをおこなう療法です。
現在は、心療内科、整形外科、産婦人科などの多肢にわたる医療現場でも導入されてきています。

認知症に効果的なアロマオイル(精油)は・・・

日本の認知症研究の第一人者である浦上克哉教授の研究によると、様々な香りを試した結果、最も効果があったのがローズマリーの香りだそうです。

ローズマリーのなかでも[ローズマリー・カンファー]が、最も認知症予防や改善に効果があるようです。

さらに、浦上教授の研究によると、「ローズマリー・カンファー」に「レモン」を配合した香りが最も神経細胞を活性化させることが明らかになっています。


昼用/夜用ブレンドアロマ2本セット

◆認知症予防に効果的なアロマの使い方◆

浦上教授が推奨される昼用と夜用のアロマの香りレシピです。

<昼用> 神経細胞を活性化する
・ローズマリー・カンファーとレモンを2:1に配合
・午前中に2時間以上嗅ぐ
◎交感神経を刺激して体を活動モードにし、集中力を高め記憶力を強化する。

<夜用> 疲れた神経細胞を休ませる
・真正ラベンダーとスイートオレンジを2:1に配合
・寝る1時間前から2時間以上嗅ぐ
◎副交感神経を優位にして体を休息モードにし、不眠改善や不安軽減を促す。

アロマを使うときに注意する点は、エッセンシャルオイルは化学合成された香りではなく、天然アロマオイルを使うことです。

人間は【昼】体を活発に活動させる「交換神経」と、【夜】ゆったりとした気分にさせる「副交感神経」の2つの自律神経を切り替えながら生きています。

昼用アロマは、午前中に2時間以上嗅ぐことで脳を活性化し、夜用アロマは、就寝1時間前から、2時間以上嗅ぐことで脳をリラックスさせます。

嗅覚の活性化(オン)と、沈静化(オフ)を繰り返すことで、においを感じる嗅神経とともに記憶をつかさどる海馬も活性化すると言われています。

認知症の予防に!オーガニックエッセンシャルオイル。

☆早いうちから予防したい・・・
☆家族に迷惑をかけたくない・・・
☆老後も楽しい人生を送りたい・・・


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★昼用 / 夜用ブレンドアロマ2本+ピタッとアロマ付き★








・シールにアロマオイルを2~3滴たらして衣服等に貼るだけ!
・滴下しても液だれがなく、ジワジワ香りを吸収。
・衣服には1~3枚貼っていただくのがおススメ。

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